ハヤテのごとく!アニメ第26話「お届けまで29分でしたので、規定通りの料金でお支払いお願いします……は、遠い前世紀の話」の感想、
というかマリアさん。
記憶喪失の話、なのだけどもタイトル長すぎますよ・・・オリジナルだからって(汗
ということでオリジナル。
ナギが記憶喪失の話で漫画賞を取りに行くとのこと。ハヤテがナギの役に立とうとして、ワタルのところに行こうとするのをみて、マリアさんが、
「また危ない目に遭わなければいいんですが・・・」おかしいですね・・・マリアさんに心配されたハヤテが不幸な目に遭ってしまうなんて。そうですか、
マリアさんのご加護ですらもはねのけてしまうほどの不幸をハヤテはデフォルトで持ち合わせているのですね・・・その不幸で不幸でしょうがない借金執事、ハヤテは西沢さんと会って、その後逃走しながら、電話ボックスに駆け込み、なにやら変なカードを差し込む。
そのカードには
HAYATE.KUN SUPASAR.KAHDと書かれていました。
そのカードを公衆電話に入れるとなぜかロックバスターらしきものが。
さすがマリアさん、ハヤテのことをよく知っていらっしゃる。こうやって不幸に巻き込まれることを予測しているからこそ、こんな周到な用意までされていたのでしょう。マリアさんの優しさには
底が見えませんね!さて、ロックバスターという遠距離武器なのに、なぜかどんどん接近していくハヤテ。まぁロックバスターは人に近づくほど連射速度が上がりますからね、ハヤテをそれを知って前に行ったのでしょう。まぁあんまり急ぐ必要もなかったような気がしますが。
さて、敵を倒したのはいいものの爆発に巻き込まれ、記憶喪失
(嘘)になってしまうハヤテ。数々の試練をナギが与える中、記憶が戻ったというタイミングを逃し続けるハヤテにクラウスの魔の手が伸びる。三千院湖に投げ落とされたハヤテをマリアさんはナギと西沢さんを乗せ即座にモーターボートで湖上に躍り出る。この行動が早いところにハヤテを心配している様子がうかがえますね。
さて、変な島を見つけてナギと西沢さんが上陸すると、その島は隆起し、というか亀だったのです(
のーん岸に向かって高速で動き始めた亀を追おうとしたマリアさんですが、ボートがエンストを起こしてしまいます。
たぶんモーターボートのせめてもの心遣いだったのだと思います。マリアさんを危険な目に遭わせないように、ね?さて、二人の恋する乙女を襲おうとする亀の前に立ちはだかるのはハヤテ(スーパーサイヤ人)。それをおそれて、亀は立ち退く・・・。
あぁー・・・マリアさんに湿布貼ってもらいたいなあ・・・
貼ってもらいtry
まぁオリジナルだったらまぁいいんじゃないでしょうか・・・。
マリアさんがあまり出てないというのは、不本意ですが。来週もオリジナルっぽいのですが、白皇学園の話だとするとマリアさんの出番がなあ・・・。
最近アップが遅れているのも何とかしないと。
>>
マリアさんに出番と愛を! (FC2 Blog Ranking)<<・・・
いや、本気で。・・・あれ、あんまりマリアさんについて書いてない・・・?
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