「マリアさんにどういう風にチョコを渡されたいですか?」アンケート実施中。
公☆さんと内容が若干かぶり気味。・・・昨日の夜に頑張って書いておくべきだったか・・・。
まぁそんなことは気にせず、マリアさんに愛を。
さすがに手作りは叶わなかったので・・・

小遣い半月分・・・マリアさんのためを思えばなんのその。安いものです。
というか、正直マリアさんに送るには安すぎる気が・・・
いや、値段じゃない。愛だよ!!
愛。足りてます?
さて、マリアさんのバレンタインデーを振り返ってみたいと思います。
第67話 「St. Valentine's Day SIDE:HOUSE "君は僕に似ている"」
ハヤテは神父さんに「愛とは何か?」を尋ねていました。
「あ、おかえりなさいハヤテ君。
学校はどうでした?」
・・・そうか、マリアさんと一つ屋根の下暮らしていたら自然にこんなセリフが聞けるのか!!
「おかえりなさい」だけでも言ってもらえれば、一日どんなに学校がつらくてもその日は幸せでしょうね・・・。
今は叶わぬ夢ではありますが、マリアさんと同じ世界にいられるだけでそれだけで十分幸せなんですけどね。
そんな幸せな世界にいるハヤテと今の世界とそんな世界の間にある「何か」に殺意がわいてきそうなのを抑えつつ、次に。
バレンタインと言うことで、ハヤテに今日の戦績を聞いたところハヤテは貰ったという。
「あ・・・もしかして義理・・・」
あ、ああ、殺意が・・・(自重
その前のしどろもどろのマリアさんもすごくかわいいです(^^;
やっぱり無意識ではあるのだけども、ハヤテのことを意識してるんですよね。
全く意識してないなら「もしかして本命だったりするんじゃないですかー?」ってハヤテを軽くいじるでしょうし。
はぁ、うらやましいなあ・・・。
マリアさんと一つ屋根の下、それも少なからず厚意を受けているなんて・・・ほんとうらやましい。
まぁバレンタインなのでハヤテのことばっかり言うのはやめましょうか。
本命と聞いて顔を赤くするマリアさん。
心なしか残念そうなのは気のせいなのだろうか。
まぁ赤面したマリアさんは悩みなんて即座に吹っ飛ばしてくれるくらいかわいいんですが!!
恋愛経験が豊富そうに見えるマリアさん。
ハヤテにはマリアさんのことがわかっていないという失望とある種の同感を覚えます。
だってだって、あんなに時にかわいくて、またあるときには美しいマリアさんがもてないはずがありませんから!!
さて、マリアさんのことなど気にかけずにマリアさんをおとしめていくハヤテはあとで誰かにお仕置きして貰うとして。

拗ねるマリアさん。
こうなんといいますか、抱きしめたいですね。
普通は怖く見えるはずの怒りマークも、マリアさんにかかればかわいく見えてしまいます。
これぞマリアさん・マジック。
そのまま拗ねモードに入ったマリアさん。って拗ねモードってなんだ。
まぁかわいいは正義ですよ。
さて、自分の生きてきた17年を思い返すマリアさん。異論は認めない。
身近に年の近い男の子がいなかったかを考える。

あと3年か4年かくらい早くあっちの世界に生まれていたらっ!!
万に一つかもしれないけど私の顔が思い浮かぶって事もあったかもしれないのに・・・運命は少々残酷です。
まぁマリアさんと出会えたからいい。
さて、そうやって記憶をたどっていくといろいろ恥ずかしい記憶がよみがえってきます。
私にとっては元気の出る薬ですね♪
顔が真っ赤なマリアさん。
ホントにもう抱きしめたい。
それはさておき(たくはないけど)、ハヤテにバレンタインのチョコをプレゼントしようと試みることにしましたが、そうこうしているうちにナギにチョコレートを作るようにいわれたハヤテも厨房に。
誰のためのチョコか聞かれて、素直になれないマリアさんは秘密だと言います。
アレですね、ツンデレの一歩手前ですよ。
そういうちょっとだけ素直じゃないマリアさんはハヤテのチョコと自分のチョコを見比べつつ、チョコを作ることに。
ハヤテが豪華なチョコを見て、自分のチョコを砕いて、しかも対抗してかなり派手なチョコを作ったマリアさん。
あ、砕かずに私に・・・全国のマリアさんファンに恵んでくだされば嬉しかったですが。
負けず嫌いを発揮しているマリアさんは本当に必死でかわいいです。
今までのところをまとめると、マリアさんはツンデレ一歩手前?
さて、あまりに豪華すぎるチョコはどう見ても義理チョコには見えなくて、ナギの手前ハヤテに渡すとも言えなくて、結局自分で食べたのかな?
−夜−
一人水辺で落ち込んでいるマリアさん。
こういうのを見ると、足がうずうずします。
今すぐにでも駆けつけて少しでも元気を出して貰いたい。
でもまぁ、口べたな私には厳しいのかもしれませんが、愛があれば何とかなるさ。
そんなマリアさんに、ハヤテは心を込めて作ったチョコをプレゼントすることに。
心を込めた
つまり愛を込めた
そのおかげか、マリアさんも多少気を取り直しました。
顔が赤いのは、やっぱりうれしかったんだろうなあ。
やっぱり愛は大事ですよね♪
バレンタインはチョコを送ればいいというわけではなくて、あくまでもチョコは形として、愛を贈るイベントだと思います。
と、収穫のあった、マリアさんのバレンタインデーのお・さ・ら・い
皆さんもマリアさんに、貴方の好きな人に、愛を!
>>マリアさんに愛を!(FC2 Blog Ranking)<<・・・マリアさんかわいいよマリアさん
公☆さんと内容が若干かぶり気味。・・・昨日の夜に頑張って書いておくべきだったか・・・。
まぁそんなことは気にせず、マリアさんに愛を。
さすがに手作りは叶わなかったので・・・

小遣い半月分・・・マリアさんのためを思えばなんのその。安いものです。
というか、正直マリアさんに送るには安すぎる気が・・・
いや、値段じゃない。愛だよ!!
愛。足りてます?
さて、マリアさんのバレンタインデーを振り返ってみたいと思います。
第67話 「St. Valentine's Day SIDE:HOUSE "君は僕に似ている"」
ハヤテは神父さんに「愛とは何か?」を尋ねていました。
「あ、おかえりなさいハヤテ君。
学校はどうでした?」
・・・そうか、マリアさんと一つ屋根の下暮らしていたら自然にこんなセリフが聞けるのか!!
「おかえりなさい」だけでも言ってもらえれば、一日どんなに学校がつらくてもその日は幸せでしょうね・・・。
今は叶わぬ夢ではありますが、マリアさんと同じ世界にいられるだけでそれだけで十分幸せなんですけどね。
そんな幸せな世界にいるハヤテと今の世界とそんな世界の間にある「何か」に殺意がわいてきそうなのを抑えつつ、次に。
バレンタインと言うことで、ハヤテに今日の戦績を聞いたところハヤテは貰ったという。
「あ・・・もしかして義理・・・」
あ、ああ、殺意が・・・(自重
その前のしどろもどろのマリアさんもすごくかわいいです(^^;
やっぱり無意識ではあるのだけども、ハヤテのことを意識してるんですよね。
全く意識してないなら「もしかして本命だったりするんじゃないですかー?」ってハヤテを軽くいじるでしょうし。
はぁ、うらやましいなあ・・・。
マリアさんと一つ屋根の下、それも少なからず厚意を受けているなんて・・・ほんとうらやましい。
まぁバレンタインなのでハヤテのことばっかり言うのはやめましょうか。
本命と聞いて顔を赤くするマリアさん。
心なしか残念そうなのは気のせいなのだろうか。
まぁ赤面したマリアさんは悩みなんて即座に吹っ飛ばしてくれるくらいかわいいんですが!!
恋愛経験が豊富そうに見えるマリアさん。
ハヤテにはマリアさんのことがわかっていないという失望とある種の同感を覚えます。
だってだって、あんなに時にかわいくて、またあるときには美しいマリアさんがもてないはずがありませんから!!
さて、マリアさんのことなど気にかけずにマリアさんをおとしめていくハヤテはあとで誰かにお仕置きして貰うとして。

拗ねるマリアさん。
こうなんといいますか、抱きしめたいですね。
普通は怖く見えるはずの怒りマークも、マリアさんにかかればかわいく見えてしまいます。
これぞマリアさん・マジック。
そのまま拗ねモードに入ったマリアさん。って拗ねモードってなんだ。
まぁかわいいは正義ですよ。
さて、自分の生きてきた17年を思い返すマリアさん。異論は認めない。
身近に年の近い男の子がいなかったかを考える。

あと3年か4年かくらい早くあっちの世界に生まれていたらっ!!
万に一つかもしれないけど私の顔が思い浮かぶって事もあったかもしれないのに・・・運命は少々残酷です。
まぁマリアさんと出会えたからいい。
さて、そうやって記憶をたどっていくといろいろ恥ずかしい記憶がよみがえってきます。
私にとっては元気の出る薬ですね♪
顔が真っ赤なマリアさん。
ホントにもう抱きしめたい。
それはさておき(たくはないけど)、ハヤテにバレンタインのチョコをプレゼントしようと試みることにしましたが、そうこうしているうちにナギにチョコレートを作るようにいわれたハヤテも厨房に。
誰のためのチョコか聞かれて、素直になれないマリアさんは秘密だと言います。
アレですね、ツンデレの一歩手前ですよ。
そういうちょっとだけ素直じゃないマリアさんはハヤテのチョコと自分のチョコを見比べつつ、チョコを作ることに。
ハヤテが豪華なチョコを見て、自分のチョコを砕いて、しかも対抗してかなり派手なチョコを作ったマリアさん。
あ、砕かずに私に・・・全国のマリアさんファンに恵んでくだされば嬉しかったですが。
負けず嫌いを発揮しているマリアさんは本当に必死でかわいいです。
今までのところをまとめると、マリアさんはツンデレ一歩手前?
さて、あまりに豪華すぎるチョコはどう見ても義理チョコには見えなくて、ナギの手前ハヤテに渡すとも言えなくて、結局自分で食べたのかな?
−夜−
一人水辺で落ち込んでいるマリアさん。
こういうのを見ると、足がうずうずします。
今すぐにでも駆けつけて少しでも元気を出して貰いたい。
でもまぁ、口べたな私には厳しいのかもしれませんが、愛があれば何とかなるさ。
そんなマリアさんに、ハヤテは心を込めて作ったチョコをプレゼントすることに。
心を込めた
つまり愛を込めた
そのおかげか、マリアさんも多少気を取り直しました。
顔が赤いのは、やっぱりうれしかったんだろうなあ。
やっぱり愛は大事ですよね♪
バレンタインはチョコを送ればいいというわけではなくて、あくまでもチョコは形として、愛を贈るイベントだと思います。
と、収穫のあった、マリアさんのバレンタインデーのお・さ・ら・い
皆さんもマリアさんに、貴方の好きな人に、愛を!
>>マリアさんに愛を!(FC2 Blog Ranking)<<・・・マリアさんかわいいよマリアさん

