今週のマリアさんにまだ春は来てませんでした(泣
簡易更新です。
さて、どうにか無事に進級できたハヤテですが、それを祝いたいナギはあれこれと理由をつけてハヤテを屋敷から追い出します。
さて、ハヤテは帝からもらった、飛行石・・・いや不幸石のせいで、ナギからのプレゼント(だと言うことをハヤテは知らないが)を求めて相当の時間を稼いで帰ってきてくれます。
その間にナギは自分で料理をして、珍しくまずくない料理を作っていますが、ハヤテにごちそうしようとしていました。
その一生懸命な様子を後ろから見守るマリアさんはとても美しいです。異論は認めない。
またナギがプレゼントを渡す場面などで後ろから少々呆れ気味に眺めてるマリアさんもまた美しいです!!
そういえば最近、呆れ気味のマリアさんばっかり見ているような気がしてなりません・・・。
マリアさんがメインじゃない上に、ナギが突っ走る話が多い分、後ろから呆れつつ見守るシーンばかりですからね・・・いいんだか悪いんだか。
明日以降出来るだけ早く小説版ハヤテのごとく!の感想をあげたい・・・けど結構遅くなるかも知れません。ご了承ください。
トラックバック(時間があれば送ります)
簡易更新です。
さて、どうにか無事に進級できたハヤテですが、それを祝いたいナギはあれこれと理由をつけてハヤテを屋敷から追い出します。
さて、ハヤテは帝からもらった、飛行石・・・いや不幸石のせいで、ナギからのプレゼント(だと言うことをハヤテは知らないが)を求めて相当の時間を稼いで帰ってきてくれます。
その間にナギは自分で料理をして、珍しくまずくない料理を作っていますが、ハヤテにごちそうしようとしていました。
その一生懸命な様子を後ろから見守るマリアさんはとても美しいです。異論は認めない。
またナギがプレゼントを渡す場面などで後ろから少々呆れ気味に眺めてるマリアさんもまた美しいです!!
そういえば最近、呆れ気味のマリアさんばっかり見ているような気がしてなりません・・・。
マリアさんがメインじゃない上に、ナギが突っ走る話が多い分、後ろから呆れつつ見守るシーンばかりですからね・・・いいんだか悪いんだか。
明日以降出来るだけ早く小説版ハヤテのごとく!の感想をあげたい・・・けど結構遅くなるかも知れません。ご了承ください。
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